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受診される方へ

医療機器

ご受診にあたって

  • 初診、および月初めの受診の際は、有効期限内の健康保険証(コピーは不可)をお持ちください。
  • 住所や電話番号など保険証の内容に変更が入った際は、受付にお知らせください。
  • 受給者証をお持ちの方は健康保険証と一緒にお出しください。
  • 再診以降、当クリニックの「診察券」は受診の都度、お持ちください。
  • 他の医療機関で薬を処方されている場合は、お薬手帳をご提示ください。
  • ひどい痛みや高熱、嘔吐などの症状がある場合は、受付にお申し出ください。
  • 現病歴(いつ頃から、どんな症状が現れているのか)や既往歴(今までにかかった主な病気)、また健(検)診結果などについてもお教えいただくと、診察がスムーズに進みます。
  • 当クリニックでは、個人情報の取り扱いにはスタッフ一同、細心の注意を払っておりますので、安心してご受診ください。

来院時の持ち物について

  • 健康保険証またはマイナンバーカードのどちらかをお持ちください。
  • 高額療養費制度の利用について、マイナンバーカードで受診される患者さんについては、「限度額認定証」は不要です。
  • マイナ保険証(マイナンバーカード)を利用されない方は、健康保険証をご持参ください。
    なお、マイナンバーカードを持っているものの健康保険証としての利用登録を行っていない場合は、当院で設置しているカードリーダーから手続することが可能です。(ご自身の「マイナポータル」からもお手続き頂けます。)
  • マイナ保険証についてお知りになりたい方は、厚生労働省HP(マイナンバーカードの保険証利用について)をご覧ください。

外来診療の流れ

受付 イメージ
当院は予約制ではありません。
受診の際は保険証・医療証等をお持ち下さい。
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問診票記入イメージ
問診票に症状や生活習慣などを記入します。口に出しにくい事は問診票に記入して医師に伝えて下さい。
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診察室に入るイメージ
ベットに横になっていただき診察いたします。
おしりは少し出して頂ければよいので、特に服を脱ぐ必要はありません。
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ご説明イメージ
症状についてや今後の治療方針についてご説明いたします。
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お会計イメージ
当院は現金のみのお取り扱いとなっております。

診療内容

大腸・肛門外科

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恥ずかしがらずにご相談ください。
肛門外科で診療する主な疾患は、痔核(イボ痔)、裂肛(切れ痔)、痔瘻(じろう)などです。
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胃腸内科

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当クリニックの胃腸内科では、主に胃や大腸についての診療を行っております。
腹痛や嘔吐、下痢、便秘をはじめとする胃腸症状が現れた際は、ご相談ください。
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胃・大腸内視鏡検査

当クリニックでは、丁寧で正確な上部内視鏡(胃カメラ)、下部内視鏡(大腸カメラ)を受けることができ、検査当日のポリープ切除も可能です。
また、女性と男性の待合室(検査前処置室)は完全に分かれています。

大腸内視鏡検査(大腸カメラ)

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当クリニックの検者(消化器内視鏡専門集団)は、全員が「軸保持短縮法―少量送気法」を習得しております。
豊富な大腸検査の実績から、驚くほど楽に、短時間で検査を施行することをお約束します。
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胃内視鏡検査(胃カメラ)

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胃カメラ検査を定期的に受けておくことで、万が一胃がんになっていても早期発見の確率が飛躍的に高まります。特に、慢性萎縮性胃炎やピロリ菌感染のある方には、定期的な胃カメラ検査をお勧めしております。
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